社員インタビュー

  1. 山内良子さん(有料老人ホーム・介護職員)

    以前も介護の仕事をしていたので、次も介護の仕事と考えていました。自宅から近い万葉苑で募集が出ていたので選びました。万葉苑で働き始めて、まだ3ヶ月ですが、入居者一人一人について、解り始めてきました。今後も、多くの入居者戸コミュニケーションを取りながら、日々の業務に取り組みスキルアップを目指したいと思います。

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  2. 梅津いずみさん(有料老人ホーム・介護職員)

    夫が転勤族なので、どの地域に異動しても、働きやすいように、ヘルパーの資格を取得しました。有料老人ホーム万葉苑を選んだのは、初めて石巻を訪れた時、高速道路から見えた、万葉苑の看板が印象的だったからです。また、自宅から通いやすい距離だったことがポイントでした。健康維持のため、2階3階へ走って移動していますが、途中でペースダウンしてしまいます。

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  3. 荒木牧乃さん(わくや・介護職員)

    人の役に立てる仕事をしたいと思い、祖母の介護を行う父の姿を見てこの仕事なら沢山の方と接し、皆さんを笑顔にできると考え、入社しました。ご利用者さまに「ありがとう!」と言っていただけると少しは役に立てたと嬉しく感じます。自分から積極的に行動できるようになり、自主性が身につくことができました。

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  4. 照井陽子さん(わくや・介護福祉士・介護副主任)

    研修制度が整っており、仕事をしながらスキルアップをすることができいると思い、入社を決めました。ユニット型なので、少人数で顔なじみのご利用者さまと深くかかわることができる点も良かったです。とてもやりがいのある仕事で、どんなときでも一緒に支えあい、乗り越え、笑い合える仲間と出会うことができました。

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  5. 門馬明日香さん(万葉苑・介護職員)

    人とのコミュニケーションをとることが苦手でしたが、介護職に就いてから、同期、先輩方、お客さまなど沢山の人と接する機会が増え、コミュニケーションをとることができるようになりました。そのため、笑顔でいることが多くなり、「その笑顔いいね!」と言われるようになりました。自分が笑顔でいることでご利用者さまも笑顔にすることができています。

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  6. 村上有希さん(万葉苑・介護福祉士・介護職員)

    両親が共働きで祖父母に面倒を見てもらうことが多かったことも介護職に就く一つのきっかけだったと思います。専門学生の時、実習先でご利用者さまとコミュニケーションすることが少し苦手で何を話せばいいのか分かりませんでした。今ではご利用者さまの性格や趣味を理解したうえで冗談を言い合い、楽しく会話をできるようになりました。

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